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2008.02.29

半身浴の友

半身浴に本は不可欠だ。
いっときブックオフで購入した「名探偵コナン」が定番だった。

最近さすがに飽きてきて、桜庭一樹「少女には向かない職業」、
「谷崎潤一郎犯罪小説集」など活字にシフト。

次の候補を、桜庭一樹「赤×ピンク」にするか、
西原理恵子「まあじゃんほうろうき」にするか大いに悩んだ。

結局「まあじゃんほうろうき」が勝利したのは、
やはり雑学まつりでご本人とツーショットしたご縁が・・・

タイトルが途中から仮名に変わったのは、
さすがに気が引けたからか・・・

西原さんのマンガは本人を知らなくても面白いのだが、
本人にお会いしてしまうとまた別の面白さを楽しめる。

いわゆるギャップってやつですか・・・
上・下巻あるので、しばらくは楽しめそうだ。

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2008.02.28

遠くまで行くんだ・・・

一年浪人して駿台予備校に通っていたころ、
貸し本屋で白土三平の「忍者武芸帳」を借りて読んだ。

強く印象に残っているのが、影丸最後の言葉
「われらは遠くから来た そして遠くまで行くのだ・・・」

この言葉は気に入っていて、ひところ
ホームページのサブタイトル代わりに使用していた。

だが、これは白土のオリジナルではないということを
つい最近知ってしまった。

このテーマは、ネット上でも深く議論されていて、
ここではほぼ受け売りということでご勘弁を・・・

原典は、イタリア共産党の指導者パルミロ・トリアッティの
「われわれは遠くからきた そして、われわれは遠くまで行くのだ」

これを、「お楽しみはこれもなのじゃ 漫画の名セリフ」(角川書店版)
の脚注で、みなもと太郎が指摘しているのだという。

そしてその根拠として、羽仁五郎「明治維新史研究」(岩波書店)
のまえがきを挙げている。

さらに、さらに、吉本隆明「涙が涸れる」という詩の中に
下記のようなフレーズがあるという。

ぼくらはぼくらに または少女に
それを視せて とほくまで
ゆくんだと告げるのである
とほくまでゆくんだ ぼくらの好きな人々よ

この詩は「吉本隆明全著作集1 定本詩集」にも収録、って
おい、おい、この本俺持ってるじゃん・・・

みなさん、かなりトリアッティの影響を受けているのだが、
この一節が掲載されたトリアッティ自身の著作は見つかっていない。

この件については「漫棚通信」に詳しい。

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2008.02.27

大学の都心回帰

ひところ、いろんな大学が都心から郊外に移転した。
八王子に移転した大学もあるし、千葉に移転した大学もある。

娘が通う東京歯科大も、もともとは水道橋にあったのが、
1981年、千葉市美浜区真砂に移転したのだ。

先日、娘に会ったとき、
「また水道橋に戻るらしいよ」と話していた。

調べてみると、どうやら120周年にあたる2010年度中に
現在の水道橋病院の近隣に再移転するようだ。

そりゃそうだよなあ~、この少子化時代に、
足の便が悪くて生徒が集まらなきゃ死活問題だもんね。

きっと、どこの大学も悩みは同じだから、
大学の都心回帰が始まるのかもしれない。

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2008.02.26

四谷三丁目「主水」

N.Yから一時帰国した友人Y君の歓迎会は、
グルメな友人I君の見立てで四谷三丁目「主水」に。

もともと、このグループの集まりは、
I君の提案で、郷土料理シリーズで開催されている。

今回の「主水」は島根県の郷土料理。
日本橋店がメインのようだ。

飲み放題5000円コースだったけれど、
岩がきや、宍道湖産しじみ、海の幸などなかなかグー。

ただ、メンバー8人中半分がウーロン茶組で、
果たして飲み放題がリーズナブルだったのかどうか・・・

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2008.02.25

昔モードに突入

金曜日は、9時過ぎゴールデン街「唯尼庵」での待ち合わせ。
時間調整?に神保町「しゃれこうべ」で飲む。

唯尼庵では、結局友人に会えずじまい。
どうも、「行けたら行く」というアバウトな約束だったらしい。

私は25日に会うからいいけど、
声をかけてくれたS氏はちょっとムッとして帰ってしまった。

私はといえば、ここで昔モードにギアが入り、
唯尼庵→澤→唯尼庵と行ったり来たり。

最後はタクシーでご帰館(領収書があった)したらしいが、
記憶なし。翌土曜日は午後4時に目が覚めた。

やはり、私にとって、
ゴールデン街には魔物が棲んでいる。

そんなわけで、一日中二日酔いに苦しんだ挙句、
土曜日はあっという間に終わった。

翌日曜は、西荻窪のライブスペース「奇聞屋」にて、
「シルクロードの音楽と踊り」 を友人と鑑賞。

9月のウズベキスタン旅行に向けて、
着々と準備を進めるのであった。

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2008.02.22

友人の一時帰国

N.Yに一年限定で定年遊学している友人Y君が
用事で一時帰国するという情報をブログで読んだ。

それじゃ仲間内で歓迎会をと準備していたら、
別のグループからもY君が帰国しているからとメールが入った。

普通なら「こちらでも企画しているので」と、
お断りしてもいいケースだ。

だけど、声をかけてくれた友人とも久しく会っていないので、
結局、両方顔を出すことになった。

一方は高校時代の仲間で25日に、
一方はゴールデン街の仲間で22日に集まる。

今は、メールやケータイがあるから、
タイトなスケジュールでも会合がすぐに開ける。

便利な時代になったよな~

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2008.02.20

転職と死亡率について

喫煙と死亡率の関連データはいやというほど見かけるけど、
転職と死亡率の関連データはあまり見かけない。

終身雇用が当たり前の時代が長かったから、
サンプルも少ないし、だれも調べようとしないんだろうね。

なぜこんなことを書いているかというと、
つい最近、知人の訃報を聞いたからだ。

その知人は最初に入社した会社の同僚だった。
この会社は離職者が多く、私自身も8年で退職した。

その後、OBのだれそれが死んだという話を何度も聞いた。
把握しているだけでも7,8人はいる。

この数字は、異様に高くないか?
転職と早死にとの間に何か関連があるのではないか。

例えばストレス。経験から言って、
新しい会社になじむにはそれなりにストレスがかかる。

それが寿命を縮めていないだろうか?
あくまでも仮説だけど・・・

現在は終身雇用制度が崩れて、
転職、出向、派遣などが当たり前になっている。

いまの会社も出向者や中途入社の人が多い。
そして、うつ病や脳梗塞などで休職している人も少なくない。

転職と早死にの間には絶対関連があると思う。
ま、私自身は4回も転職しているが、いたって元気だけど・・・

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2008.02.18

しゃれこうべ句会「六義園吟行」

全体の結果は、しゃれこうべ「マスターの日報」に詳しい。
ここでは、自分のことだけ書きます。

千駄木から六義園は、距離は近いのに交通は不便だ。
散歩がてら歩こうかと思ったが、結局タクシーで。

1.まずは子供のころを思い出し・・・
 遠き日に ドングリ拾いし 六義園

2.入り口付近で、なぜか少年合唱団のコンサートが・・・
 春近し 子らの歌声 響きたり

3.振り向くと「牡丹展」のコーナーが・・・
 牡丹展 紅(くれない)の花に 心ときめく

4.しばらく行くと枯芝の上に残雪が・・・
 春遠く 日陰に残る 雪白く

ん? さっき「春近し」って詠まなかったっけ?
こりゃ、両方は出せないな、うん。

5.日本庭園らしく、そこここに飛び石が・・・
 飛び石に 子供心を 取り戻し

6.なにか食べ物を持ってくればよかったな・・・
 六義園 バレンタインの チョコ持ちて

ここまで、わずか15分足らずに6句を詠む。
正直言って、粗製乱造です。推敲しろよっ!てか?

7.う~む、せっかくだから梅の花も詠んでおくか・・・
 春遠く 寒空(さむぞら)の下に 梅開く
 梅の花 ポカポカ陽気に 誘われて

ん?これも季節感おかしくね?
いや、日向は暖かく、日陰は寒いんですって・・・

最終的に、2,3,6番を提出したけれど、
みなさんの評価は低かったです。

もう少し制作態度を改めなければいかんな。反省、反省。
人の句を解説するのはうまいんだけどなあ~

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2008.02.15

西原理恵子さんに萌え~

昨夜は恒例の雑学まつり。
日本雑学大賞と雑学出版賞の表彰式だ。

今回の大賞受賞者は漫画家の西原理恵子さん。
著作の過激さから猛女(失礼)を想像していたけれど美人です。

大ファンの友人に便乗して、思わず
私もツーショット写真をお願いしてしまいました。

ちなみに雑学出版賞は、下記のとおり。

 中野京子「怖い絵」朝日出版社
 梁 世勳「ある韓国外交官の戦後史」すずさわ書店
 白川 充「昭和平成ニッポン性風俗史」展望社

3次会は、運営委員5人で神保町「しゃれこうべ」。

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2008.02.13

メガネが無料に

メガネは昔から比べると、かなり安くなった。
ネットで調べるとセット価格3000円ぐらいからある。

だけど、フレームは実物を見ないとねえ。
乱視など微妙な調整もあるし視力検査も必要だ。

そこで渋谷にある行きつけのメガネ店を訪れた。
行きつけといっても4年ほど前に作って会員になっただけ。

ここでもセット価格で7000円ぐらいから展示しているが、
安いものはデザイン的に気に入るものが少ないのが難点。

まあ、年も年だし、あまり安物もねえということで、
結局、セット価格3万5000円の一応ブランドものに決めた。

セット価格というのが曲者で、
レンズを薄型非球面にすると+アルファになる。

帰り道、せっかく渋谷まで出たんだから
久しぶりにパチンコでもと近くの店に入る。

小一時間遊ぶつもりが延々3時間を費やした。
つまり出たんですね~、連続フィーバーが・・・

差し引き4万円の勝ちで、メガネは無料になった。

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言葉の一人歩き

僕は倖田來未の歌が嫌いではない。この三連休も、
彼女のCDを聴きながら、ホームページの更新をしていたほどだ。

さて、今回の失言騒動は、言葉が一人歩きして
騒ぎを必要以上に大きくしているようにみえる。

どのブログ、どの記事を読んでも、
「35歳になるとお母さんの羊水が腐る」の部分だけ取り上げている。

これは、僕自身を含めて、彼女の発言を
ライブで聴いている人がいかに少ないかの証であろう。

ブログや記事などの二次情報は、
彼女の発言のニュアンスを正確に伝えていない。

二次情報だけを読むと、女性を冒涜した重大発言にみえるが、
実際には、単なるジョークとして済まされる程度のものだ。

当時のスポニチの記事は、下記のように伝えている。

【パーソナリティーの倖田が冒頭で「35歳ぐらいをまわると、
お母さんの羊水が腐ってくる。(結婚したマネジャーに)できれば
35歳までに子供をつくってほしいなという話をしたんです」
との趣旨の発言をした。】

この記事を見た限りでは、倖田がマネージャーに対して
「早く子供つくらないと、羊水が腐っちゃうよ」
程度の軽口を飛ばしたことを、リスナーに報告したように読める。

羊水発言は、明らかにリスナーに向けての発言ではなく、
自身のマネージャーに向けた発言である。

問題は、そんないいかげんな発言を公共の電波で流したことにある。
だから、その無知と軽率さを詫びれば済む話ではないか。

昨年の同時期、当時の柳沢厚労相は
有権者に向けて「女性は産む機械」という趣旨の発言をした。

彼は政治家であり、少子化対策の責任者でもあった。
だけど、倖田ほどのバッシングは受けなかったように記憶する。

わが国は、いつから政治家の失言より、
芸能人の失言に重いペナルティを科す国になったのだろう。

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2008.02.11

メガネ新調しました

気分転換にメガネを新調した。
別に、酔ってなくした訳じゃないからね。

どれにしようか30分ぐらい悩んだ。
フレームって、どうして気に入ったのが少ないんだろう?

まあ、値段の上限を3,4万って決めちゃうからかな・・・
ホントは3万ぐらいを予定してたのに、それなりの値段に。

自分が気に入った物と、
他人が見て似合うかどうかは別だから難しい。

ま、似合うかどうかは会ってのお楽しみ・・・

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2008.02.08

QRコードでケータイへ

(雄)氏のブログ「不良老年のNY独り暮らし」に触発されて、
URLをケータイに飛ばせるQRコードを張り付けた。

まだ一日だけだからなんとも言えないが、
心なしアクセス数が増えたような気がする(ホントか?)

本編はともかく、100字雑学なんかケータイ向きだよね、
などと勝手な妄想を抱いている。

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アメリカの現実

民主党といっても、もちろんアメリカの話だけれど、
今回は組み合わせがよくなかったよね。

女性初の大統領か、黒人初の大統領か、
どちらか一方なら良かったのに。

双方が激突というのは、どちらが勝っても
お互いに禍根を残すことになるだろう。

僕が有権者なら、もちろんオバマに投票するけれど、
そして米国民の大半がオバマに投票するのだろうけれど・・・

大衆はともかく、軍需産業優先の黒幕たちが
果たしてオバマを受け入れるだろうか?

例えば、「オバマ 暗殺」で検索すると、
まだ当選もしていないのに、たくさんの検索結果が出てくる。

ある黒人の有権者は、オバマが好きだから今回は投票しない。
それがオバマの命を救うことになるのだから、と語っている。

それがアメリカの現実なのかもしれない。

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2008.02.07

休肝日遥かなり

昨夜は、ロースだけでなく、
ついに禁断の霜降りにも手を出してしまった。うまかった・・・

5、6日と飲み会が続き、金曜も経堂で集まりがあるので、
今日ぐらいは休肝日にしたいところだ。

だけど、ゴールデン街「澤」からの案内によると、
5、6、7日の3日間は25周年の記念イベントだという。

今日が最終日。年末に「絶対顔を出す」と言っちゃたし、
悩むところだなあ~

久しぶりに「しゃれこうべ」にも顔を出したい。
最悪、ダブルヘッダーということも。

いやいや、義理よりも体が大切、などと言いつつ、
結局のところ、両方顔出しちゃうんだよね。

「澤」に行ったら、
絶対「唯尼庵」にも寄るだろうな、うん。

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2008.02.06

桜なべで、今日も暮れていく

ロースにしようか、それとも霜降りに・・・
だけど、霜降りは高いからなあ。

本日は、会社のきれいどころ3人と、浅草の老舗「中江」に。
都合でお誘いできなかった人、ごめんなさいね。

今日みたいに寒い夜は、
やっぱり「桜なべ」で決まりでしょう。

などとつぶやきつつ今日も暮れてゆく、はず・・・

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いざ、ウズベキスタンへ!

帰ろうとしたら、ケータイが鳴った。午後6時を回っていた。
「忘れていたでしょ」とIさん。「たしかに忘れていました」

9月に、雑学倶楽部有志でウズベキスタン旅行の計画があり、
昨夜は6時から表参道で旅行会社の説明会を予定していた。

その予定をすっかり忘れていたのだ。
幸い、約30分遅れで先着していたIさんたち4名と合流できた。

なぜウズベキスタンかというと、
たぶん、Iさんが行きたかったから、かな?

ウズベキスタンの通貨は「スム」で、1スム=12円ぐらい。
インフレが進み、財布に入りきらない札束を持ち歩いているらしい。

説明会は早々に切り上げて、地元のMさんの案内で、
こじゃれた和風居酒屋「昌」で飲み会。

原宿で長年営業していた魚屋がオープンさせたというだけあって、
魚介類、安くておいしいです。ちなみに5人で2万円でした。

もう一軒はしごをして、
今日も楽しく夜が更けていくのであった。

なお、定員にはまだ余裕があり、
参加したいという人がいれば連絡を乞う!

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続・Googleはマイクロソフトを超えるか?

昨年9月、タイトルは大げさだが大して内容のない、
Googleはマイクロソフトを超えるか?」を書いた。

4日のNIKKEI NETの記事を見ると、
大げさなタイトルがまんざらでもないことが分かる。

要約すると、下記のような内容になる。

【米グーグルがマイクロソフトによるヤフー買収の阻止に
動き出した。買収を防ぐためヤフーに協力を申し入れたと
の情報もある。IT業界の二強であるMSとグーグルがヤフ
ーを巡ってせめぎ合う構図が鮮明になってきた】

まあ、ぼくはどちらを応援するわけでもないけれど
マイクロソフトは好きになれないな。

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2008.02.04

nyago & nhの珍道中

土曜日は午後2時に目覚めた。
寝たのが当日の午前6時ごろだったからだ。

神保町の酒場「しゃれこうべ」の先輩nhさんから、
今夜、遅くなったらサウナ「江戸遊」に泊まろうと誘われた。

「入浴料と館内着で1800円、お得だろ、ニャゴ?」とnhさん。
実は自宅までのタクシー代1800円なんですけどね、私の場合。

だけど、「それを言っちゃあおしまい」なので、
「たしかにお得ですね」と適当に相槌をうつ。

お勧めだけあって、サウナ室も広くてきれいだし、
強力ジェットバスも心地よい。

私はといえば、めざとくボディケアコーナーを発見し、
40分ばかりマッサージで中座する。

nhさんは、なんだかうれしそうで、
足つぼマッサージ器についても、得意げに解説してくれる。

「同じ100円でも、片方は6分、もう片方は5分なんだ」
どうやら5分のほうは最新式だから単価が高いらしい。

缶チューハイなど飲みながら、2台を交互に体験し、
再びサウナ室へ。

睡眠用の広間に戻ると、nhさんの方は無事だったが、
私の確保した場所は他人に占領されていた。

「こいつ、蹴飛ばして叩き起こしてもいいかな、ニャゴ?」
そんな相談をされて「いいですね、お願いします」とは言えない。

逆襲されてnhさんに何かあったら大変だし、
私は大立ち回りは得意ではないからだ。

そうこうするうちに午前5時を回り、私は帰宅することになった。
正直なところ、枕が替わると眠れないたちなのだ。

おかげさまで、久しぶりに
20代のころのような体験をさせていただいた。

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2008.02.01

3年6組ブログ

高校時代の同期とはずいぶん付き合いがあるけれど、
あんまりブログをやっているという話は聞かない。

唯一の例外は、我が3年6組の仲間だ。
私を含めて5人もいるというのはすばらしい。

おおむね、右サイドのLINKSで紹介しているけれど、
改めて紹介しておく。

■K.N君(私です)
Blog「ブック・ナビ」

インテリケンちゃんの100字雑学

■M.T君
詩日記

■S.I君
暇になっても忙しい

■T.T君
Radical Imagination -from 鎌倉 with Love

■Y.Y君
不良老年のNY独り暮らし

もっと、ブログの輪が広がるといいな。

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