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2009.01.29

書評「ブック・ナビ」1月号を更新

節分の豆が好きだ。
歳の数どころか、平気で一袋食べてしまう。

今年も少し速いけれど早速購入した。
豆をポリポリ、まっこりをチビチビやりながら書評を更新。

今回は(正)氏の「国民的俳句百選」長谷川 櫂と、
(雄)氏の「カムイ伝講義」田中優子。

両方とも面白いので読んでね。(左上、ブログ目次からリンク)
両氏から「お前も書け」と言われているけど才能無いみたい。

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コメント

私の感覚でいうと、仕事に関係ない時間を捻出して、新刊本を読みながら、時代の流れを多少なりとも忘れないようにしているという「思い込み」が原動力。まあ、「気合」か。
ちなみに家人は「内容」ではなく、「書評を書いていること」を評価しているな。悲しいことである。

投稿: 正 | 2009.01.30 12:07

才能なんて問題じゃなくて、ただ慣れと思い切りの問題だと思うけどなあ。

投稿: | 2009.01.29 22:00

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