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1657年の明暦の大火以降、隅田川と江戸川にはさまれた地域が江戸に吸収された。このとき、墨田川に橋が架けられ、江戸と下総の2国にまたがるということから両国橋と名付けられ、橋の西のたもとを「両国」と呼んだ。
2005年12月28日 (水) ラ 行 | 固定リンク