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1956年7月に発表された経済白書の一節で、すぐに流行語になった。この言葉は、同年の「文芸春秋」2月号に掲載された中野好夫のエッセイ『もはや「戦後」ではない』をそのまま借用したというのが定説になっている。
2005年12月19日 (月) マ 行 | 固定リンク