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島根県仁摩町には、全長5メートルという巨大な「一年計砂時計」が存在する。1時間に114g、1日で2,740gの砂が、コンピューター制御により時を刻んでいる。同志社大学名誉教授三輪茂雄氏が監修、3年かけて完成。
2005年12月28日 (水) サ 行 | 固定リンク