« ねじのプラスマイナス | トップページ | 京極夏彦のマルチ »
このあたりは火事が多く、明治の初め火除けの秋葉大権現を祭った秋葉神社を建てた。その後、一帯は「あきばはら」と呼ばれるようになったが、明治23年にできた鉄道の新駅は、なぜか「あきはばら」と名付けられた。
2006年1月 3日 (火) ア 行 | 固定リンク
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/40197/7981037
この記事へのトラックバック一覧です: アキハバラの歴史:
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント