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アキハバラの歴史

このあたりは火事が多く、明治の初め火除けの秋葉大権
現を祭った秋葉神社を建てた。その後、一帯は「あきば
はら」と呼ばれるようになったが、明治23年にできた
鉄道の新駅は、なぜか「あきはばら」と名付けられた。

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